副業アプリそのものを作れば高確率で儲かる

副業アプリを使ってどうやってお金を稼ぐかというのに注目が集まっている訳ですけど、使う側ではなくて作る側に回るというのも賢いような気がしています。何でもそうですけど、システムを使う側ではなくて作っている人達の方が儲けているものですからね。競馬なんかは分かりやすいでしょう。馬券を買う側は儲かるか損するか分からない訳ですけど、それを買わせる側というのは絶対に損をしない様になっていますからね。

その発想は確かに納得なのだけれども、それを作ろうと思ったら余程の知識がなければいけないのではと思ったはずです。確かに1日2日どころか1ヶ月くらい勉強しても、直ぐに実用的な物が作れるレベルに達する訳ではありません。ただ、もっと長い期間という条件が付けば可能になるでしょう。プログラミングに必要なのはジャバスクリプトなどの開発言語ですが、これらは比較的分かりやすいとされているので、おそらく半年もやっていれば、第一線で活躍できるだけの技量を身につける事が可能かと思います。

儲かりそうだけど、やっぱり僕には副業アプリ開発は無理っぽいとなれば、それをいかに有効に活用するかに考え方を変えなければいけません。若い男性が儲けようとした時に頼りになりそうなのが周りの人達です、彼らからいらないものを沢山提供してもらうようにしましょう。そして、それをオークションの副業アプリを使って売却するのです。

こんなの誰が買うのだろうかと思う様なガラクタ風の物でも、意外と需要というのはあったりします。この時に肝心なのが、自分の価値観で判断しない様にするという事です。それに価値があるのかどうかは商品の画像と説明を見た人達が判断すればいいのであって、出品者が決める事ではないのです。本当ならもっと高値で売れたのに、勝手に安値にして出品したために儲けが少なくなったという事はザラにあります。そうならないためにも過度に安くしないように意識しなくてはいけません。

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